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2016年3月の投稿

2016年3月31日 (木)

高松山

焼山温泉から高松山を目指すも届かない。1562Pまで。

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5日間で融雪が進んだ
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林道を進み一ノ倉の谷へ下りる。
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適当に取り付き適当に登る
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高松、昼闇山稜線が見える
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真っ白
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稜線に乗っかる。細尾根で藪が濃い
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トラパースするも障害物が多い
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また乗っかると焼山が現る
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1562P 稜線進む気なし。巻く気なし。
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帰ろう
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一ノ倉の谷から登り返し
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せっかくシール貼たんで新田山まで登った。

下山後、温泉で汗流す。

2016年3月27日 (日)

茗荷谷山 ハゲ山

久しぶりの夏道歩き。 初春のチョッピリ冷たい風が気持ちが良い。
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茗荷谷山
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山頂から
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ハゲ山
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山頂から
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浅生まで降りると小川の脇に

下山後 湯の神子温泉で汗流す。

2016年3月26日 (土)

昼闇山

糸魚川・焼山温泉から昼闇山を目指す。辛いラッセルもあったが天気が良く降雪後の綺麗な景色を見ながら気分良く登れた。山頂へは届かなかったが美味しいパウダーを得る事が出来てマンゾク。

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スタート スキー場跡地から新田山分岐まで付いていた立派な足跡を辿る。
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アケビ平方面へ 暫く林道をラッセル
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雪はタップリ テンション・ハイ
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振り返って
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谷方面へトラパース
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広大な斜面が見えて来る。
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何処から稜線に這い上がるかな?
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ウサギがトラパース中。それを辿って稜線へ
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早く這い上がりたい
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山頂が呼んでいる
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急にガス発生。それを言い訳にリターン決定
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帰ろう

下山後、焼山温泉で汗流す。

2016年3月18日 (金)

ホーチミン

山友Hさんに会いにホーチミンへ

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先ずは腹ごしらえ セントレアのカードラウンジはビールが飲み放題
今回は格安チケット購入して中国東方航空・上海乗り継ぎ便で往復した。
上海⇔ホーチミン・行路往路共に3時間遅れと、何だかなぁC国時間を味わった(笑)
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今回は週末を過ごすから街中は朝から賑やかで何時も以上に活気がある(そんなに行ってないけど)オペラハウス前では何やらイベント。この国は平均年齢が20代後半らしい。だから活気があるんだね。
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H氏にのんびり朝ごはんが食べたいとリクエストするオシャレで美味しいレストランに連れてって貰う。ホントにオシャレで美味しゅうございました。
この後、バックパッカー街へ移動して店先でビール、ビール
昼食はイタリアンを探しピザとワイン、ワイン 幸せを感じながらホテルで昼爆睡。夜の8時に起きる。
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グエンフェ通りのエレベーターが変わってるレストランで夕飯
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窓側の特等席からクエンフェ通り
揚げ春巻き、バインセオ、等々 ここもオシャレで美味しいレストランでした。

2日目はゆっくり起きて1時間ほどホテルのジムで歩行マシンを1時間。いい汗かいてから今日も1日H氏にお世話になる。
お昼を食べ、その後、前回も連れて行ってもらった郊外のSPA施設のプールで夕方までのんびりタイム。
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夕飯は寿司。日曜日と言う事もあってか満席状態。お店の人は休む間もなく働いていた。
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味はシッカリして美味しい。シャリはしっかりと握ってある。他にもメニューがいっぱいあり寿司、焼き鳥、焼き肉、鍋、等々のオープンカフェな感じ。面白い!

楽しい時間はあっという間に終わる。

今回で3回目のホーチミン。行けば行くほど楽しくなる。また行こう!!

2016年3月15日 (火)

鍬崎山・鎖場まで

自宅を出ると雨。あわすのスキー場に近くなると雪に変わった。結構積もってる。テンション上がる。

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スキー場のライトが明るい。ヘッドランプ要らないくらい。
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導水管を渡る個所 雪少ないから安全に渡れる。
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ずーっとガス
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鎖場 超える気なし
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巻く気なし
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振り返るとダケカンバ 寒そう
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帰ろう 視界悪いから慎重に滑る
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ガリガリの上に新雪が結構積もり雪崩れる ヤバイ 
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良いバーンなんだけど、今日は危険が大きい
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落ちられんぞ
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大品への登り返し 
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明るくなる もう少し滑り出しを待てば良かったか?
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ブナで癒され

新しい板はパウダーもそこそこ滑りやすい。

2016年3月13日 (日)

大寺山

前日の疲れからか早起きできなく、今日は止めとくかと思ったが、2日前に新しい板が届いたから早く乗ってみたくて昼スタートで大寺山へ。使い勝手の良い山が近くにあり有難い。

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スタート 賞味期限切れ近し
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山頂 前回見た木にぶら下がった看板の下にこんな立派な山名看板があった。
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山頂から 春近し
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滑りスタート 158cmとやや短いからか最初のターンで回り過ぎて転んだ。
5suberu
雪は少し重いが新しい板でその重い雪を蹴り散らして滑った。
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来て良かった。

2016年3月12日 (土)

人津谷

人津谷経由で大日を目指すが前大日を下り鞍部から暫く登ってリタイヤ。シールに雪団子が付き大きく成長して、何度かブラシで綺麗にとったが直ぐに付く。スリップして登れないし急斜面で滑落しそうになりビビって下山した。

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ココまで自転車 久しぶりに乗ったら偉く疲れた
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林道は数か所雪切れでスキーと着脱が面倒
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沢も埋まってない4回渡った
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文登研
525m
積雪2.5m
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人津谷の途中で富山のきこりさん達に追いつかれ前大日まで先行して頂いた。良いラインで登ってもらいスムースに付いていくことが出来た。感謝。
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雪見平
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弥陀ヶ原
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届くかな?
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前大日
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ガスが出てきた。
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写真正面のピーク手前でリタイヤ。

下りは文登研の少し下までホワイトアウト。前大日で止めれば良かったか?

シールのメンテナンスを考えよう。

2016年3月 5日 (土)

仁王山1516m

八尾、大長谷温泉から仁王山へ。ハッキリしない富山らしいクラウデイだけど雪が消える前にと思い行って来た。気温も上がり時々雨がポツリ、当然雪は腐ってた。けどそれなりに楽しめマンゾク。

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東屋 一個目
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二個目 壊れそう
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ここまで林道を進む
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2.3年前、白木峰から周回でココを滑ったが今回は雪少なくて無理だ
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山頂が見えてきた
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振り返ると 里の山々が良い感じ
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山頂から
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風が強い
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帰ろう
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この辺りは滑りになっていたが、、、
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もう直ぐ、藪突入。それも楽しい?

下山後、大長谷温泉で汗流す。

2016年3月 3日 (木)

大寺山

初登頂、山名看板を発見出来て嬉しい。雪はやや重いが楽しめた。貧雪のシーズンだったが結構里山パウダーを美味しく頂けたと思う。超太板お疲れ様。

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ゲレンデトップ到着、振り向くとご来光、今日も元気が貰える。
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山に入って暫く登ると何時もの美味しいバーンが現る。良い感じ
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初めて山頂に辿り着き、看板を確認出来た。
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何時もの北峰ピークから
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下山はやや重いがパウダーを削り散らかし大暴れして滑った。
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マンゾク。

2016年3月 2日 (水)

牛岳 パウダー

3月入りしたが真冬にリターン。それではパウダーを求めに行こう。山田鍋谷から牛岳を目指す。牛岳トンネル手前の開けた所から山に入り谷を2か所渡り山頂直下の林道に出てピークハント。ラッセルは辛かったが滑りはご機嫌でございました。

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雪が舞う中、今日も黙々ラッセル、ラッセル
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最後のミラー
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山頂直下の雪庇 こんにちは。
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山頂に近くなると雪がやんだ。
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神社 今シーズン最高積雪量
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視界の良いうちに帰ろう
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綺麗な斜面をかっ飛ばす
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浮き浮き
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ツリーランあり
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オープンバーンあり

今シーズン4回目の牛岳 勝手にホームグランドとして利用してます。

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