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2012年1月の投稿

2012年1月31日 (火)

千石城山756.3m

上市町ふるさと剱親自然園から千石城山へ行って来ました。

登りはスキー場(今日は休業)から取り付き、林道とホボ夏道どおりで山頂まで。下りは美味しそうな雪面を適当に選び滑り降りてきました。今日も雪は生きてました。

Sky 取付のスキー場

簡易リフト、管理小屋、トイレ等あるが今日は営業していない。

Skytop_2スキー場トップから

659p山頂への稜線近し

Photo山頂。   

2012年1月30日 (月)

大雪

今日も朝からママさんダンプと2時間ほど遊び満足。

さて、1月28日 洞山でのフォルクル クロの力は

Photo_3 トップが勝手に顔を出す。

2_3 こんな所はどうなんだろう。

Photo_4 滑りも良く浮く。

道具以外に必要なものは、技術と経験か? 僕には+根性。

2012年1月29日 (日)

御前山559m

猿倉スキー場跡地から御前山へ行って来ました。今日は多くの方が雪山登山を楽しんでいて賑やかな山でした。単独の私は猿倉山直下.300mから御前山559mまでバッチリ1番トレースを付けさせて頂ました。

御前山直下で金沢のパーティーで山スキー2名に追いつかれ、彼らは小佐波御前山754.2mまでとの事。みんなで小屋で鍋等で小宴会をやるから一緒にどうぞと誘われましたが、昼から家族サービス、、、、お断りして下山しました。

Photo猿倉山から下った東屋

Photo_2

2雪はたっぷり

Photo_3山頂

_派手な休憩所   

2012年1月28日 (土)

洞山831.8m

大雪の中、洞山に行って来ました。

道の駅・細入から国道41号、高山本線を橋で超えた所から取付、真西に延びる尾根を登りました。スタートから激ラッセルで、『今日は辛い“山”だなぁ~』と独り言。すると後ろからガンガン登ってくる方が、、、すぐにラッセル交代して貰いました。お陰で『大変楽しい“山”だなぁ~』に交代です。彼は、登りも滑りもモンスター。道具の事やら弱層テスト(実演)事やら色々教えて貰いました。

下山後、その方から僕に写真を送ってくれるとの事、アドレス交換すると彼は山の探求者さんでした。

Photo 取付辺り。厳しい。

Photo_2ラッセル交代。ありがたや。

Photo_3途中鉄塔が現る。

Photo_4激ラッセル

Photo_5モンスターと。

Photo_6山頂までもう少し。反射板が2ヶ。

Photo_7山頂にて。   

2012年1月26日 (木)

猿倉山344.7m

猿倉山は大雪でした。

Photo

Photo_2

Photo_3

_ 

2012年1月19日 (木)

瀬戸蔵山1320m

らいちょうバレースキー場から瀬戸蔵山へ行ってきました。家族旅行村を経由してほぼ夏道通りで登りましたが、スキーじゃキツイ。山頂まで6時間もかかり疲れたビー。滑りの方は気温が上がり雪やや重し。けどノートラックバーンは気分良し。

カメラを忘れ、今日は携帯の写。

Photo もうすぐ山頂。

_ 山頂のゴーストバスター

Photo_2下山で滝が出現

この後おまけで 堰堤超え×2 ふぅ~。

2012年1月17日 (火)

赤谷の頭1070m(西尾根ピーク)

上市伊折橋から赤谷の頭(アカタンノズコ)西尾根ピーク1070mまで。

6:15スタート 9:50ピーク着 10:40滑りスタート 11:30終了

Photo 月に見守られてスタート

Photo_2取付から剱岳

700700m付近 美味しそうなパウ

900m 900m付近 美味しそうなパウ

950m 950m付近 美味しそうなパウ

Photo_4もう少しでピーク

1070mピーク着

Photo_3さぁ~滑ろう

__ 今日は天気が良く気分良い!

久しぶりに美味しいパウダーを頂き、大マンゾク!!

 

2012年1月12日 (木)

らいちょうバレースキー場駐車場から

らいちょうバレースキー場駐車場から瀬戸蔵山方面900m位まで偵察に。もっと登りたかったが、シール障害で辞めました。どうもファット&ロッカーはシールトラブルに泣かされる。僕だだけか。

Photo良い感じのピステ

もう少し登ろう!

Photo_2シールが剥がれて×

テープで仮止したが駄目。

Photo_3龍神の滝

滑りは粟巣野の降りた。滑りはすぐ終わる。けど楽しい!

Photo_5ゴンドラ乗場から

下に着いたら良い天気。気持ちよかぁ~。

2012年1月 6日 (金)

上市伊折橋

上市伊折橋から赤谷の頭を狙いましたが、途中林道をショートカットすると雪の切れた壁にブチアタリ上の林道に這いあがれなく、、、、板を脱いで坪足も試みたが×。そこで止めて帰って仕事にしよう。

50分登って終了とは情けない。

Photo スタート

Photo_2氷柱

Photo_3林道に這いあがれず。

また、今度。 

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